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撮影は枚数を重ねればよいというものではありません。写真の良し悪しは、お客様の自然体な姿をどれだけ引き出せるか、ということにかかっています。フォトスタジオの中には、同じポーズの中で表情を色々要求してくるカメラマンがいます、これはカメラマンがシャッターチャンスを持ていない事から同じことを要求してしまう現象です。想像してみてください、もし貴方が撮られていて(笑顔を要求された後 澄ました顔ください。)を何度も要求されたらきっと疲れるし、嫌になることでしょう。このようなフォトスタジオやレンタル衣装屋さんの撮影会が巷に氾濫しています。お子様やお年寄りでも負担を感じることなくご利用いただけるのが自慢です。もちろん、品質にも自信がございます。長年の経験を積んだプロのカメラマンの腕にご納得いただけるはずです。

Casual photo

カジュアルフォト

いつもの生活の中に新しい貴女を見つけませんか?写真で今まで知らなかった自分を発見しよう!この20年近くでシャイな日本人がデジカメのおかげで自分を表現できるように成りました。最初のきっかけはプリクラ今はスマホでもフォトスタジオに行くと表現できなくなってしまう、どうして?なぜ?撮る側に問題があるのでは? 先ずは楽しむ事、遊ぶ事、無駄をする、多くのカメラマンはその写真お客さんの ウケが良くないから撮ると無駄と考え、撮らなくなります。ところがこの無駄が遊ぶことに繋がり撮影を楽しむことに繋がって行くのです。戦後日本人が無駄を楽しむ事を忘れて勤勉に真面目に働いてきたのと同じ様にに写真の世界でも生真面目に直立不動の写真しか撮れなくなってしまったのです、

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